2016年6月30日木曜日

ネイビーブルーのジャンパーに、黒い色の着物地で黒い色のレース付きハーフパンツを合わせたい・・・

ハーフパンツと言っても、フレアーパンツ風の少しゆったりめのハーフパンツを縫って、すそに黒い色のレースをつけたいです。

秋になってお洒落なネイビーブルーのジャンパーに、黒い色のタイツをはいて、黒い色の着物地で縫った、ゆったりめのハーフパンツを合わせたら、綺麗かな・・・

本物のおばあさんの体系に、なってしまったら、もうそんな洋服は着られません。
まだ、大丈夫かな・・・体は、変形していないみたい・・・

普通の方は、洋服はミシンをつかって、縫うのですが、私はミシンが、嫌いです。
全部を手で縫っているので、洋服を縫うのにとても時間が、かかります。

でも、せっかちにしないで、洋服を縫うのに時間がかかってしまうのだけれど、手縫いのスタイルが、好きなのです・・・

一年間で数点しか縫えないけれど、ゆっくりと手で縫う作業をずっと、しています。

黒い色の着物地でつくる、レースつきゆったりめのハーフパンツは、ちょっとだけ下着風です。

ネイビーブルーのジャンパーとは、甘辛ミックスでとり合わせて・・・

その甘辛ミックスのファッションスタイルは、頭の中の想像では、いい感じなのですが・・・

食べ物を食べ過ぎて、体が太めになり過ぎないように、注意が必要です。

体が太めになり過ぎたら、このファッションスタイルは、だいなしになります・・・

秋冬の洋服も、楽しみにしています・・・

シミのついているセーターに、刺繍をして再生させて・・・

綺麗色のブルーとホワイトのあたたかそうな、編みこみ模様のセーターがあります。
ブイネックの襟の近くに、シミがついているので、胸のあたり全体に花のとび柄のメリヤス刺繍を、
したら、このセーターは再生をします。

さっそく今年の秋までに、このセーターにとび柄のメリヤス刺繍を、してみようと考えています。

あたたかそうなセーターや、やや厚地のセーターは、ひょっとしたら襟もとをあたたかにしたり、足もとをあたたかにしたり、手袋をすれば、冬でもセーターだけでOKかもしれない・・・

これらのセーターの襟もとに、大きめの毛糸編みのマフラーを、しっかりと巻いたり・・・大きめのボアの襟をつけてみたり・・・毛糸編みやボアの帽子も、しっかりと耳をかくせば頭も首もあたたかい
です。

綺麗色のブルーとホワイトの、編みこみ模様のセーターのメリヤス刺繍は、ネイビーブルーの濃淡
2色と、渋いグリーンとベージュを各1色ずつ用意したいです。

刺繍用の細い毛糸を、100円ショップで買いたいです。

冬用のセーターに合わせるスカートのデザインは、もう考えてあります。
手持ちの布を、なるべくつかいたいです。

今縫っている2枚のシャツの、リメイクが終わったら、もう秋・冬物にとりかからなくては・・・

なぜ、いろいろと作ったりするのかなあ・・・

綺麗で楽しい生活がしたいから・・・

お手頃価格で楽しく生活を、していることが好きだから・・・

2016年6月29日水曜日

オイルをつかわないお料理とか・・・電子レンジレシピを・・・

永岡書店で出版されている・電子レンジ簡単レシピ100プラス・と言う本を、ずっと昔に購入しました。おもしろくてしばらくは、実際に電子レンジレシピに凝っていたのですが、自然に立ち消えになってしまいました。

また電子レンジレシピの本を、引っ張り出してきて、今度は本格的に取り組むつもりです。

揚げないトンカツとか・・・揚げない鶏のから揚げとか・・・この本を参考にしながら、自分流も混ぜて
ゆきながら、料理レシピを自分のものにしたいです。

トンカツは、たまには食べたいのですが、オイルをたくさんつかうので、遠慮していました。
揚げないトンカツは、ころもにみそがあるのです・・・パン粉をこんがりと色ずけてから、肉にパン粉をのせてレンジチンするのです。私流のパン粉を工夫してみたいです。

揚げない鶏のから揚げは、ピザにのせたり、マリネをつくりたいです。

こうして自分でつくれば、お手頃価格だし、もっと普段のお料理レシピのはばが、広がります。

体が疲れてしまわないように、お手頃価格で内容のいい食習慣を、続けてゆきたいです。

もちろん電子レンジレシピでも、余熱炊きは可能です。

私は湯沸かしは、電気ケトルをつかっています。電気ケトルは、お湯が沸騰すると、スイッチがオフになります。エネルギーの無駄ずかいを、防いでいるのです。

だぶついた経済感覚や、だぶついた体の肉にサヨナラをしたいです。

楽しみながら、負担を少なくお食事を、いつまでも料理をしたり、食べていたいのです。

ブルワーカーをつかって、背中やバストラインを美しく・・・

ブルワーカーって言う運動用具が、あります。大きくなくて、置いておく場所もとらないので、室内で
する運動にはいいのですが、ブルワーカーをつかって運動をすると、けっこう体が疲れて、体が痛く
なります。

私はもう年配者なので、背中やバストラインを綺麗な形にキープをさせようと、ブルワーカーをつかってみているのですが・・・

あんのじょう体が痛くなりました。毎日はとてもできないので、週に3日くらい背中とバストラインを、
綺麗にキープする運動を続けたいです。

後ろ姿ってけっこう年齢が、バレちゃいます。バストラインは早くから、形が崩れてしまう方もいます。私は体を締め付ける下着が、嫌いなので夏以外はブラジャーを、つけません。
ですからバストラインを、キープしていたいのです。

ブルワーカーをつかって、軽く運動をして背中が少しのぞく、ワンピースを着たいです。

体系も変形をしないように、モヤシをひんぱん食べてみたり・・・肉料理も、オイル少量だけにした調理方法を工夫してみたり・・・エビやイカやタコを、食べてみたり・・・

ブルワーカーは、がんばって運動をしてはいけません。

こんなもんでいいの・・・とゆうぐらいにゆるく、運動をします。

半年後には、効果が出るでしょうっか・・・

それは、楽しみでもあるのです・・・

2016年6月28日火曜日

御殿場プレミアムアウトレット内のロペで、以前にサンダルを買いました・・・

久しぶりに御殿場プレミアムアウトレット内のロペを、のぞいてみました。
以前にロペで夏用の白い色のサンダルを、購入しました。その白い色のサンダルに、薄い布でできたミモレ丈のスカートを、あわせてみたくなりました。

今年はもう間に合わないので、ミモレ丈のスカートは来年にトライしてみたいです。
ロペでは、布製の大きめのピンのついたブローチも、購入しました。シックな色合いのくしゃくしゃした布製のブローチも、気分を変えたい時に身につけています。

昨日は、ロペではリネンのシンプルなデザインのシャツを、セールで売っていました。
若い方には、いいんじゃあないかな・・・

他にもたくさんの洋服がお店に、並んでいるのですが・・・リトルブラックワンピースも、可愛かったです。都会に住んでいる方は、リトルブラックワンピースは、ヒールの高いお靴を合わせるのでしょうね・・・

私はリトルブラックワンピースを、普段着感覚で肌色のストッキングではなくて、ひも靴や、ぺちゃんこ靴であわせたいです。歩きやすいように・・・

およそゆきとゆうよりも、なにげなく家の中で着ていたり、近場を、うろちょろしてみたり・・・

お料理をしたり、食事をする時に、とびっきり可愛くて綺麗なエプロンを、身につけてみたり・・・

いつもの生活のために、綺麗なお洋服売り場を、のぞいて歩いています。

高級レストランやパーティーなんかも出かけません。日常生活を綺麗に、したいです。

高級車もありません。そうゆうことにあんまり、興味もないのです。綺麗な食事も自分の家で自分で
料理をしています。

日常生活が好きなのです・・・お手頃価格も、大好きです・・・


リメイクファッションも頭のをつかって、華やかにおもしろく・・・

今はハワイの赤色のアロハシャツの、リメイクファッション作りを、楽しんでいます。
かなりハデめのアロハシャツのすそせんを、けっこう切り取って見頃丈を短くしています。

赤色の青色と黄色のハイビスカス柄なので、ハイビスカスの柄のラインの内側に、赤色の糸でステッチをしています。後ろ見頃までステッチする糸が足りないので、前身ごろだけに、刺繍をいれることにしました。

脇のウエストラインを、すこし綺麗にさせるために、整えながら脇を縫います。

このリメイクファッションのアロハシャツは、ワンピースやキャミソールの上にはおる感じに仕上げます。カラフルなシャツなので、暗いトーンのワンピースやキャミソールの上にはおると綺麗な色合いの洋服に、仕上がります。

リメイクファッションは、好きです。縫っていておもしろいです。

普段着感覚で綺麗めにと、洋服をつくる時には、こころがけています。

トルソーにつくった洋服を着せて、少し離れてはながめているのですが・・・

洋服のコーディネートや、全体の流れを大事にしたいです。

もう一つ薄い布でできたクシュっとしたシャツの、リメイクファッションも楽しみたいです。

布の素材や色合いで、はおった時の洋服全体の雰囲気が、違ってきます。

張りのある布かやわらかい布か・・・どちらのシャツも見た目も綺麗めで、楽しく身につけたいです。

また、手仕事がはじまりそうです・・・

2016年6月27日月曜日

年配者が綺麗めにデニムを、装うとしたら・・・

年齢が若い頃は、ある程度の量の食事を食べていても、すんなりとしたしなやかな細めの体系を
保っていられるのですが、年配者になると体に厚みをもってしまい、可憐な体系とは違ってきます。

自分の体系のイメージは若い頃のままの、年配者もいるのかとも思われます。でもね、現実は違う
のです。体が細すぎる年配者は、体調が悪い方も多いです。

女性誌に掲載されている、モデルの写真は綺麗です。シンプルなデザインのシャツに、細いデニムのおズボンをはいて、カラーの華やかなバックや靴を身につけて・・・体のラインが綺麗なモデルは、一般の普通の方とは違います。

年配者が綺麗めにデニムを、装うとしたら・・・と考えてみました。
体が細くなくても、スキニーがもう似合わなくても・・・

まず、お腹まわりのカバーが、必要かなあ・・・年配者は、お腹まわりの太いおズボンでなくては、はけないのでズドンとした感じのスタイル回避のために、おズボンのすそを折りあげて足首を、出して
みたらと考えました。

足が寒いようでしたら、おズボンの下にタイツをはいたらいいと思うのです。

すそせんがフリフリのチュニックよりも、一枚ぺプラムの形のブラウスや、プルオーバーでカラーの
薄い物よりも、カラーの濃いものをもってくることを、おすすめします。薄い色は基本的に、膨張色
ですので・・・

デニムのおズボンの上に、シンプルすぎるデザインのティーシャツやシャツも、おすすめできません。普通の年配者は、モデルではありません・・・ウエスト部分や全体のシルエットがズドンとした
ラインになってしまいます。

体型カバーをしなければ、年配者は体系が綺麗に見えないのです。細い体の方でも、お腹が太めなのです。綺麗な感じ・・・ここがキモです・・・綺麗な感じをキープしてください・・・