2016年1月14日木曜日

ごみが捨てられないのは、なぜか・・・

部屋のかたずけは、好きなのですが、ごみが、少したまっています
キッチンの分別ごみを、もう少しきちんと管理をしたいです。
今でも、綺麗は綺麗なのですが・・・


分別ごみの管理は、必要だ・・・

分別ごみがこまめに、捨てられないのは、なぜなのか・・・
考えてみました。
ごみを、袋に入れてつくねておいたり、箱に入れて
普段は、目にしない所に、置いておいたり・・・

もっとこまめに手を入れられるように、目に見える所に綺麗に
かたずけておくとゆうことに、してみましょう・・・

分別ごみ自体は、生ごみのように汚い物では、ありません。
びんや、缶や、ペットボトル等ですから・・・

ホームセンターで、お値段がお安くておもしろい、小さな棚を見つけました。
あの小さな棚を使って、分別ごみ入れに、するつもりです。
どなたが見ても、綺麗にかたずいているように、見せる・・・と考えています。

食費を上手く、やりくりして何とかして、みようと思います。
分別ごみの管理を、上手にすれば、もっとキッチンがかたずいて、うれしいです。



ごみのための、広いスペースは、必要じゃあない・・・

ごみのための部屋は、いらないと思います。
ごみを、ためないように、したいです。
順番にごみを、捨ててゆきたいです。

一般的にごみの捨て方が、わからないとか・・・
特に男性は、そんな方が多いのでは、と思われます。

自治体によって、ごみの捨て方は違うので、調べてから捨てた方が、いいと思います。
各自治体の広報で、新年度の始まる前にごみについての
お知らせが、あります。
よく、チエックされると、いいでしょう・・・

我が家は、引っ越して来た時には、それはもうごみだらけ、
ごみの山状態でした。
少しずつ、かたずけてはいるけれど、まだごみがあります。
すっきりと、風通しをよくしたいです。

ごみを置いておく広いスペースは、いりません。
賃貸の部屋でしたら、なおさら必要ないです。
そのスペースを綺麗にして、自分の好きなスペースにされたら、いいと思います。

私も、ぜひ頑張って、ごみを捨てましょう・・・





















2016年1月13日水曜日

キッチンだってコーディネート・・・

部屋を、どうゆう感じにするか・・・
家具や、置く物や、飾り方はコーディネートしだいです。
キッチンだって、もちろんそうです・・・


キッチンには、野菜の絵を飾って・・・

我が家のキッチンは、斬新でモダンではありません。
ヨーロッパの田舎ふうを、イメージしたのですが、まんまヨーロッパでは、ありません。

野菜の色や、グリーンをつかった絵を、自分で描いてキッチンの壁に
かけてあります。
まあるい時計も、グリーンです。
壁の色は、白っぽいので、野菜の色や野菜の絵が、映えて
綺麗に見えます・・・

カーテンも、白地にやさしげなグリーンのもようの布を、選びました。
古びたキッチンに、グリーンはよくマッチしています・・・

どなたのキッチンも、お子さんが描いた野菜や、食器の絵や、
ご自身で描いたフルーツや、野菜の絵を、おもしろく壁にかけると
きっと、楽しいキッチンになりそうです。

楽しく、コーディネートしたいです・・・



キッチンリースも、おもしろい・・・

キッチン用品の・・・スプーンや、ミニカップやらをリース台に
細いワイヤーで留めて、キッチンリースを作ってキッチンの壁に
かけても、おもしろいです。

リース台は、ダンボール箱をくりぬいて、作りました。
くりぬいたリース台は、ダンボール箱の表側の文字の入った面を
使うと、おもしろいです。

お好きな色のリボンをつけたり、麻ひもを使っても、おもしろいです。

キッチンは、おもいっきりキッチン用品で、遊ぶと
いい感じに、なりそうです・・・
キッチンが、楽しいって本当に素敵・・・


お芋や、玉ねぎを、かごに盛って・・・

ジャガイモや、さつま芋や、玉ねぎは、早めに使えば
冷蔵庫に入れなくても、いいと思います。

お芋や、玉ねぎをかごに盛って、置いても可愛いと思います。

子供の頃に実家で、ゆでトウモロコシを、かごに盛ってありました。
それを見て、子供心に、なんて素敵・・・と思いました。
イチジクを、かごに盛ってみたり・・・

かごもキッチンに、よく合うと思います。
私は、かごが大好きで、寝室や居間にも、置いてあります。

かごの、ぬけ感がとても好き・・・



















2016年1月12日火曜日

すべては、コーディネート

この世のなかに、存在するすべての物は、コーディネートしだいで、良くも悪くも
なるような気がします。
人間どうしは、一言では言えないけれど、コーディネートは大事です。


洋服は、色をバラバラにしない方がいい・・

洋服のベースになる色を、決めておくと便利です。
お好きな色で、いいと思います。
あまり、ハデすぎない色が、ベースカラーにはいいようです。
あとは、ベースカラーの洋服に、別の色を合わせるだけで、華やかになったり、
落ち着いたトーンになったりします。

洋服だけにとどまらないで、髪の形、帽子、バック、靴、靴下、アクセサリーなど、
すべてを上手くコーディネートして、完成度を高くすると、
それは美しいです。

自分のもっている雰囲気や、髪の色、肌の色・・・
肌の色で、似あう色彩は、変わってきます。
肌が、ぼりぼりに見える、ファンデーションの厚塗りは、控えた方が
いいと思います。

あんまり、色や雰囲気を、バラバラにしない方がいいと思います・・・



さっぱり味と、こってり味・・・食感・・・

食事の時の味のコーディネートも、大事です。
味にプラス食感・・・

プロの方の料理ではなく、普通の、家庭料理の話しです。
たとえば、もやし、大根、きゅうりをつかったサラダには、クリーミイな
ドレッシングが、マッチすると思います。
お芋の薄切りを、混ぜたサラダには、あっさりしたドレッシングも、美味しいです。

家庭料理でも、あえてこってり味どうしのや、さっぱり味どうしのサラダを、
付け合わせることもあります。
メイン料理に合う、サラダは・・・とゆうことになります。

そして、ご飯自体も、ボリーミイなのっけご飯や、フライドライスに合わせるサラダの
味付けや、食感に気をつけると、とても美味しい料理になります。

たとえば、ソーセージをつかったフライドライスに
ポテトサラダを少しと、レタスと、きゅうりと、キウイのサラダを、たっぷりと
添えたり・・・
組み合わせは、いろいろです。

冷蔵庫に、ストックしてある食材で、楽しく味のコーディネートを
すると、いいと思います・・・

組み合わせって、とても大事だと思うのです・・・













2016年1月11日月曜日

お庭やテラスは、リビングの一部です・・・

お庭を、もっともっと綺麗にして、季節の良い時には、リビングの一部として
お茶を飲んだり、お食事をしたり、休憩をしたり・・・
そんなふうに、庭やテラスを活用したいです。


小さなテラスでも、十分に楽しめます・・・

庭やテラスを、リビングの一部としてと、提案すると広くないとダメだと、思う人が
多いと思うのですが・・・
そんなことは、ありません。
スツールや、小さなサイドテーブルでも、十分にお茶ものめます。
そして、サンドイッチや場所をとらないお皿のお料理ならば、サイドテーブルでもokです。

部屋の中からテラスを、見た時に植物や、ランプを綺麗に
置いてあるのも素敵です。

実際に、小さなテラスの付いていた部屋に、住んでいたことがあり、
その時に、テラスを綺麗にしていたので、テラスが広くなくてもと思うのです・・・

現在は、都心から離れた場所に、住んでいるので、庭は広いです。
ややこじんまりとゆうのが、理想なのですが・・・

とにかく、楽しみたいとゆう気持ちが、大切だと思うのです・・・


外で食事をすると、気持ちがいいです・・・

季節が、良くなってくると、庭にテーブルと椅子を出して
食事をしたり、おやつを食べたり・・・
朝食を、外で食べることも、とても、いい気分です。
少量の食事でも、お洒落なメニューにしたり・・・
テーブルの上に、小さくお花を飾ったり・・・

本に書いてありましたが、外で食事を、していると五感が発達して、より感覚が
良くなるそうです。
空や、雲や、風や、植物や、そんな者達と過ごしていると、人間も
自然に五感が、発達してくるのでしょうね・・・

気持ちがいい・・・これは、いわゆるキモです。



お外で、可愛くできたスムージーが食べたいなあ・・・

希望としては、フルーツをトッピングしたスムージーを、つくりたいです。
ヨーグルトをつかったり・・・
色彩を、綺麗に仕上げたいです。

ジュースクレンズやスープクレンズや、便秘薬を飲まなくても
快くしたいからです。

希望は、いっぱいもっています・・・




















2016年1月10日日曜日

照明はきめてかも・・・

照明を選ぶことは、むずかしいけれど、選びだす楽しみは大きいかもしれません。
ただ照明は、自分で作れないのが、残念です・・・


むずかしいこと抜き、いい感じにしたいだけ・・・

部屋に照明をつけてみて、いい感じかなあってところは、重要だと思います。
お値段が、高ければではなく、感じがいいかどうか・・・
部屋に、マッチしているかどうか・・・

なかなか難しい・・・
ちょっと悩むところでは、あるけれど
選ぶ時の、楽しさもあります。

なんとなく買ってくるのではなく、ここにはこれとゆう自己主張も
時には、必要かなあ・・・

むずかしい理屈は抜きで、ただ、いい感じにしたいだけ・・・
いい感じは、すべてに通じてしまうけれど、
照明は、部屋の仕上げで、きめてかなあ・・・


お外の照明も、少しこりたいです・・・

門から玄関へと、灯りにもう少しこりたいです。
玄関周りに、ソーラーの灯りを土に、埋め込んであります。
玄関周りの、照明も、イメージはあるのですが、なかなか計画どうりに
進みません・・・

季節が良くなれば、外にテーブルと椅子を出して、外で過ごす時間をとりたいです。
夕暮れ時に、綺麗な灯りをつけて、外で一息入れられたら、うれしいです。

玄関の所に置く照明の台は、自分で作ろうと考えています。
家の中だけでなく、お外の照明も、少しこりたいです・・・


和風も洋風も、レトロチックな方が好き

和風の照明でも、洋風の照明でも、古い感じの物が好きです。
あんまり斬新で、モダンすぎる照明は、気持ちが落ち着かないのです。

そこは、各自のお好みなので、好きを優先しています。

大正時代の、洋館の雰囲気が気に入っています。
少し古びているって・・・
お気に入りです・・・

















2016年1月9日土曜日

お靴は、歩ける方がいい・・・

お靴って、履いて歩く物だと思います。
ある時、女性雑誌に歩けて、足が痛くならないお靴と、書いてあったので
びっくり仰天しました。
普通歩けないお靴って、買わないですよねぇ・・・


履いていて、足が変にならないお靴・・・

かかとが、異常に高すぎるハイヒールや・・・
以前、流行ったものすんごい厚底の靴や・・・

そんな靴を、履いて歩いたらこけるにきまっています。
前に、ものすんごい厚底の靴を、履いて歩いていた女性が、私の目の前で
転びました。
あーあ、やっちゃった、とその時そう思いした。

そんな、靴を履いて歩いて、捻挫や、骨折でもしたら大変です。
ファッションも、いきすぎてしまうと変です。
足が、変にならないお靴を履いた方が、いいのではと思いました。


何でもゆるーく、ゆっくりしている方がいい・・・

きつくて体を、締め付けてしまう下着も、嫌いです。
すぐにキャっとなって、キーキーも言いたくありません。
ゆるくって、リラックスしている、生活がしたい・・・

お金は、使いはじめるとキリがなく、使いたくなるようです。
よーく考えて、シンキングして順番に、何に使ったらいいのか、決めたいです。

歩くことは、簡単で体もそんなに、つかれません。
日常生活に取り入れて、しまえば、けっこう楽ちんに運動が、できます。
歩くとゆうことは、靴は重要なポイントになります。
私は、歩く時でも絶対に、運動靴を履かなくてはと、思いません・・・
かかとが高くなくて、歩きやすい靴なら、可愛い靴でもいいと思います。

よく、中高年の方がペアで歩いているのを、見かけますが、スポーツウエアーに
運動靴の方達が多いです。
そのスポーツウエアーと、運動靴のカラーが、トーンが少し、くすんで見えるのです。
大きなお世話ですが、楽しんでいるように、見えません・・・
ハデすぎるカラーも、へんですが・・・
楽しそうに見える、色ずかいを、研究しても良いのではと思います。

楽しく、歩きながら・・・
ゆるーく、ゆっくりとした生活を、心がけてゆきたいです・・・























2016年1月8日金曜日

オートミールのつかい方・朝食に・・・

オートミールをベースにしたレシピを4種類・・・
時々朝食にしています。オートミールの、美味しい食べ方です。


グラノーラを作ります・・・

フライパンでオートミールをローストします。
フライパンを、使えば家庭でも十分簡単で、美味しいグラノーラができます。
私のグラノーラは、蜂蜜を少しと、ココナッツや、ココナツオイルや、レーズンを入れたりして、
作ります。フライパンに、材料を入れてよくまぜてから、火にかけます。
フライパンで、オートミールをローストしていると、オートミールに
だんだん色がついてきて、いい香りがしてきます。

アクセントに、あらびき黒コショウをパラリ・・・
ミルクをかけて、少しヨーグルトをのせてね・・・

どうぞ、召し上がれ・・・


ミュウズリーを作ります・・・

オートミールに、ヨーグルトをたっぷりとまぜます。
オレンジピールや、レーズンをいれてまぜ、トッピングに、オレンジマーマレードを、
のせたり・・・甘いものをまぜた場合でも、あらびき黒コショウを、さらにまぜても
ピリっとスパイシーで、美味しい味になります。

一度にたくさんの量を、作りすぎない方がいいでしょう・・・

ナッツを入れても、美味しいです。
生のバナナや、いちごをカットしてのせても、綺麗で美味しいです。

ミュウズリーは、ダイエットメニューです。
もちろん、たくさん食べたらだめです・・・


オーバーナイトオートミールを作ります・・・

オーバーナイトオートミールは、夏の朝食にとても、美味しいです。
一回に食べる分ずつ、作ってください。

ガラスびんの中に、オートミールを入れて、ミルクを注ぎます。
そこにメープルシロップを、お好みの量だけ入れて、スプーンで、よくまぜてから
冷蔵庫の中で、一晩ねかせて、翌朝にはできています。

夏の朝食には、つめたくて、トロっとしていて、本当に美味しい・・・
おすすめします。
綺麗な器に盛り、カットしたフルーツをのせても、素敵です。


普通の、おかゆのオートミールを、作ります・・・

オートミールを、普通にお湯でにます。
煮る前に、くこの実をお湯でもどして、お湯を、すてておきます。
クルミを、オーブントースターで香り良く、ローストしてから、きざんでおきます。
レーズンも、用意しておきましょう・・・

お湯で煮て、おかゆにしたオートミールを、器に盛ってミルクを、かけます。
そこに、くこの実、クルミ、レーズンをのせたら、出来上がり・・・

この作り方で、食べると普通のおかゆオートミールも、美味しく食べられます。
おかゆオートミールは、日本人には、少し評判が悪いので・・・
お塩ひとつまみは、このさい省きましょう・・・